2017年01月07日
青根キャンプ場
我が家の夏休み恒例の年一回の贅沢(?)、高規格のキャンプ場の神奈川県相模原市にある青根キャンプ場を紹介します。ここは、毎年9月の最終土曜日に花火大会があり、それを楽しみに毎年行っています。
ここは、バンガロー・コテージは予約が出来ますが、テントサイトは予約ができず、当日の受付に並んだ順番で、入場できます。
http://aonecamp.jp/detail/
2013年9月23日に初めて行きました。この時は、娘はまだ嫁のお腹の中にいました。
前日の夜10時過ぎに、自宅を出発して、キャンプ仲間の待つ練馬区役所に向かい、キャンプ仲間を拾って、環八・国道20号線・国道16号線を経て、橋本から国道413号線を経由して、青根キャンプ場には、夜明け前に到着して、受付前に並んでいる列に並んで朝まで待つ。
受付を済まして、一番奥のオートサイトに向かい広い場所に停めて、早々とテントを設置して、グルキャン仲間を待っていた。



仲間到着後、早々に朝食の準備をして、朝からビール等を飲んで、一眠りする。昼過ぎに起きだして、昼食を食べた後、受付に釣り竿を借りて、マス釣りをみんなでやる。結構釣れて、40匹ぐらい釣れた。釣れたマスは塩焼きにして食べた。その後、釣りを続ける者、温泉に行く者、ひたすたら食べて飲む者、夜の花火や宴会に備えて寝る者それぞれの時間を過ごしながら時間を過ごした。花火は夜8時からなので、夕食を各自しながら、7時半頃に花火の会場に移動した。花火大会が始まると、キャンプ場自体が、山の中なので、反響して結構迫力があり、予想以上に凄かったです。




花火大会終了後は、サイトに戻り、宴会の続きをして、夜が更けて行った。朝になり、朝食を済まして直ぐに撤収。帰りに希望者のみ健康ランドによって、温泉&昼食をして、帰路に着いた。
翌年の2014年は9月27日でした。娘は生後半年で、この年の夏にキャンプデビューしたので、2回目のキャンプでした。
この年も、前年同様に、キャンプ仲間を迎えに練馬区役所に行って、前年同様のルートで、青根キャンプ場に行った。前年同様に、受付待ちの車列に続いて、朝の受付を待った。受付終了後は、昨年の場所を確保して、この年はテント&スクリーンタープを張った。朝食を食べて、昨年同様に早々に眠りにつく。昼過ぎに起きるが、飲んで食べてを繰り返して、夜の花火大会を待った。


夜も更け、夜7時半頃に、花火会場に向かって花火を見たが、昨年より迫力が増している感じがした。キャンプ場の設備もトイレが昨年より良くなり、整備されていた。翌日は、早々に食事をして撤収するが、昨年よりスクリーンタープが増えたので、撤収時間が大幅に掛かってしまった。
翌年の2015年は、台風の影響を心配して青根には行かず、近くの野田スポーツ公園に行った。
野田スポーツ公園は・・・。
そして昨年の2016年は、9月24日でした。この年は、キャンプ犬ハズPの青根デビューでしたし、練馬のキャンプ仲間が行かないことから、前日の帰宅後の夜10時過ぎに積載して、当日の朝4時過ぎに自宅を出て、京葉道路・首都高速・中央道・相模湖ICで下りて、下道で青根に向かった。流石に高速は早く、2時間半ぐらいで着いた。受付待ちの車列に並び、受付時間を待った。この年は、台風の影響で川の水量が多くて、橋を渡ることが出来ないため、受付後一度キャンプ場を出て、別ルートからのアクセスとなった。いつもの場所には、先に着いた仲間が場所を確保しており、今年から使っているコクーンⅡを設置した。



流石、コクーンⅡは設置も楽だし、中は広いし、朝食を食べって早々に眠りにつく。昼頃に起きて昼食を食べたり、酒を飲んだりして、仲間と談笑していたが、そのうちに雨が降り始めたので、スクエアータープをコクーンⅡに付けて設置するとその後は豪雨となったが、流石マスターのタープは全く不安なく過ごすことができた。夕方になると雨は上がり、花火大会の頃には、雨の心配は全くなくなっていた。






2年前より花火大会は活きよいを増して、キャンプ場はトイレが益々良くなった気がしました。朝になり、夜露が降りていたので、日が差してある程度コクーンⅡとタープが乾いてから撤収をしたので、退出時間を過ぎてしまた。
毎年の恒例行事であり、今年も行くことができるかな?
ここは、バンガロー・コテージは予約が出来ますが、テントサイトは予約ができず、当日の受付に並んだ順番で、入場できます。
http://aonecamp.jp/detail/
2013年9月23日に初めて行きました。この時は、娘はまだ嫁のお腹の中にいました。
前日の夜10時過ぎに、自宅を出発して、キャンプ仲間の待つ練馬区役所に向かい、キャンプ仲間を拾って、環八・国道20号線・国道16号線を経て、橋本から国道413号線を経由して、青根キャンプ場には、夜明け前に到着して、受付前に並んでいる列に並んで朝まで待つ。
受付を済まして、一番奥のオートサイトに向かい広い場所に停めて、早々とテントを設置して、グルキャン仲間を待っていた。



仲間到着後、早々に朝食の準備をして、朝からビール等を飲んで、一眠りする。昼過ぎに起きだして、昼食を食べた後、受付に釣り竿を借りて、マス釣りをみんなでやる。結構釣れて、40匹ぐらい釣れた。釣れたマスは塩焼きにして食べた。その後、釣りを続ける者、温泉に行く者、ひたすたら食べて飲む者、夜の花火や宴会に備えて寝る者それぞれの時間を過ごしながら時間を過ごした。花火は夜8時からなので、夕食を各自しながら、7時半頃に花火の会場に移動した。花火大会が始まると、キャンプ場自体が、山の中なので、反響して結構迫力があり、予想以上に凄かったです。




花火大会終了後は、サイトに戻り、宴会の続きをして、夜が更けて行った。朝になり、朝食を済まして直ぐに撤収。帰りに希望者のみ健康ランドによって、温泉&昼食をして、帰路に着いた。
翌年の2014年は9月27日でした。娘は生後半年で、この年の夏にキャンプデビューしたので、2回目のキャンプでした。
この年も、前年同様に、キャンプ仲間を迎えに練馬区役所に行って、前年同様のルートで、青根キャンプ場に行った。前年同様に、受付待ちの車列に続いて、朝の受付を待った。受付終了後は、昨年の場所を確保して、この年はテント&スクリーンタープを張った。朝食を食べて、昨年同様に早々に眠りにつく。昼過ぎに起きるが、飲んで食べてを繰り返して、夜の花火大会を待った。


夜も更け、夜7時半頃に、花火会場に向かって花火を見たが、昨年より迫力が増している感じがした。キャンプ場の設備もトイレが昨年より良くなり、整備されていた。翌日は、早々に食事をして撤収するが、昨年よりスクリーンタープが増えたので、撤収時間が大幅に掛かってしまった。
翌年の2015年は、台風の影響を心配して青根には行かず、近くの野田スポーツ公園に行った。
野田スポーツ公園は・・・。
2016/10/09
そして昨年の2016年は、9月24日でした。この年は、キャンプ犬ハズPの青根デビューでしたし、練馬のキャンプ仲間が行かないことから、前日の帰宅後の夜10時過ぎに積載して、当日の朝4時過ぎに自宅を出て、京葉道路・首都高速・中央道・相模湖ICで下りて、下道で青根に向かった。流石に高速は早く、2時間半ぐらいで着いた。受付待ちの車列に並び、受付時間を待った。この年は、台風の影響で川の水量が多くて、橋を渡ることが出来ないため、受付後一度キャンプ場を出て、別ルートからのアクセスとなった。いつもの場所には、先に着いた仲間が場所を確保しており、今年から使っているコクーンⅡを設置した。



2016/10/08
2017/01/01
流石、コクーンⅡは設置も楽だし、中は広いし、朝食を食べって早々に眠りにつく。昼頃に起きて昼食を食べたり、酒を飲んだりして、仲間と談笑していたが、そのうちに雨が降り始めたので、スクエアータープをコクーンⅡに付けて設置するとその後は豪雨となったが、流石マスターのタープは全く不安なく過ごすことができた。夕方になると雨は上がり、花火大会の頃には、雨の心配は全くなくなっていた。






2年前より花火大会は活きよいを増して、キャンプ場はトイレが益々良くなった気がしました。朝になり、夜露が降りていたので、日が差してある程度コクーンⅡとタープが乾いてから撤収をしたので、退出時間を過ぎてしまた。
毎年の恒例行事であり、今年も行くことができるかな?